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◆ 和歌山県信用保証協会の保証制度 ◆
 
     
   ●信用保証協会とは    
   保証協会は、「中小企業者が金融機関から事業資金の融資を受けるとき、借入金の債務を保証することにより、中小企業者に対する金融を円滑に進める」ことを目的とした特殊法人です。  
   ●対象者    
 

 和歌山県内に住居または事業所(法人の場合は本店又は事業所)のいずれかを有し、保証対象業種を営む中小企業(個人・会社・組合等)の方。
  ただし、これから事業を始められる方(創業者)であってもお取扱いが可能な制度もございます。

 
   ●保証内容・条件    
  ■一般保証
 
使   途
設備資金
運転資金
限 度 額
〔個人・法人〕 2億8,000万円  〔組合〕 4億8,000万円
(内、無担保保証 8,000万円含む)
貸付利率
金融機関所定の利率
保証料率
事業者の財務情報に定性要因を加味し、年0.45%から年1.90%の範囲内(9段階)
保証期間
原則として、7年以内 [有担保保証の場合は、10年以内] 原則として、5年以内 [有担保保証の場合は、7年以内]
担   保
8,000万円超は必要(8,000万円以内でも必要な場合があります。)
保 証 人

[個人] 原則として、不要
[法人] 原則として、代表者のみ
[組合] 原則として、代表者理事のみ

取扱金融機関
銀行、信託銀行、信用金庫、信用組合、商工組合中央金庫、国民生活金融公庫、中小企業金融公庫、労働金庫、和歌山県信用農業協同組合連合会、農業協同組合、和歌山県信用漁業協同組合連合会など、ほとんどの金融機関と保証取扱いの契約をしています。
 
     
 ●「責任共有制度」について  

 「責任共有制度」とは、信用保証協会と金融機関とが適切な責任共有を図り、両者が連携して中小企業の事業意欲等を継続的に把握し、融資実行及びその後における経営支援や再生支援といった中小企業に対する適切な支援を行うことを目的としています。
  以前の信用保証制度では、ご融資金額の100%を信用保証協会が信用保証していましたが、平成19年10月1日に責任共有制度を導入し、原則として信用保証協会が80%、金融機関が20%の割合で責任共有を図っています。

※一般保証の他にも制度があります。
※詳しくは、和歌山県信用保証協会ホームページでお願いします。

     
  和歌山県信用保証協会のホームページ  
 

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